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2009年8月17日月曜日

新しい本を購入しました2。

新しい本を購入しました。
今回は,冊数が多いので,タイトルのみの紹介です。

今回の購入のテーマは,「ロジックのための図解の技術」
先日,セミナーでロジックを扱うということを図解を作成するということを
実践として教えようと試みたのですが,
自分自身が得意なことは,他人には教えられない。

まさに,名選手,名監督にあらず。
の言葉通りの結果となりまして,
リベンジのために,経験の再構築を行おうと,
今回の購入に至りました。

今回の購入本のタイトルは
「図解VS文章」
「最強のビジネス図解ワークブック」
「仕事が10倍速くなる最強の図解術」
「図で考える人の図解表現の技術」

この四冊です。
まだ,内容に触れた程度ですので,お勧めしたいものがあれば,
このブログで,改めて紹介させていただこうと思います。
では,よいブックライフを。

2009年7月5日日曜日

これから読む本

ブログを新規に開設してから,まだ書けていない。。。

つまり,本を読む暇がない。

なんだかんだと,毎日何か仕事があるもんだということですね。
そこで,このブログ最初の投稿は,これから読む本について,紹介しておきます。
読んだ後の書評のようなものは,いつになるか,まだ分かりませんが。。。
なるべく,早く読むようにはします。

まず,1冊目は,
「心理測定尺度集」
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内容(「BOOK」データベースより)
本書は、1990年から1999年までの期間に公刊された学会誌、学会発表論文集、紀要、単行本にあたり、心理尺度を扱っている論文を集めた。本巻では自己概念、自己知識、自己評価、自尊感情、自我同一性、自己開示・自己呈示など自己に関するもの、ジェンダー・性役割、認知判断傾向、感情・気分に関するものが含まれる。最後の章に「心理尺度の使い方」についての解説がある。本書は心理学の研究者や学生のみならず教育関係者、医療・看護・介護関係者、カウンセラー、マーケティング調査関係者、企業の人事担当者などの実務家も対象としている。
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現在の仕事で学生の能力開発を行っているのですが,その中で活用しなければなりません。
これまで,自分の専門の中では,心理学的なアプローチで
能力評価を行うことがなかったので,今後の課題として,
心理学的なアプローチでの能力評価を行えるようにならなければなりません。
というわけで,今回のこの本を読まなければならないということです。
さらに,2冊目は,
「社会人基礎力の育成と評価」
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内容(「BOOK」データベースより)
「社会人基礎力」は、多様な人々とともに仕事を行っていくために必要な基礎的な能力。今まで難しいとされてきたその「評価」や、これを学生の成長につなげる画期的なノウハウ、授業活動のリアルな実践事例などを、学生や教員、企業関係者の声とともに紹介。最新版リファレンスブック。平成19年度産業競争力強化人材育成事業「社会人基礎力育成・評価手法の開発等」
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これも,同様に,自分自身の能力開発の業務の中で,
測定の指標として,社会人基礎力も必要な指標の一つであると考えているので,
今回,この本を参考にさせてもらおうという作戦です。
ここ最近の仕事は,能力開発の評価ということになっているようです。
読んだ後には,書評を記述させていただきます。

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